「日本語と英語は、発音も語順も全然違います。」は英語でなんて言う?

「日本語と英語は、発音も語順も全然違います。」は英語でなんて言う?

これをグーグル翻訳にかけると「Japanese and English are completely different in pronunciation and word order.
」と出てきます。

うーん、正直驚きました。この表現はかなりイケてますね。

これでもOKですが、同じように使えるものを紹介しておきます。

 

主語を「日本語と英語は」とする場合

Japanese and English have completely different pronunciation and word order.

グーグル翻訳は 「主語 are completely different in 対象」という構造をしていました。

それに比べて今回は「主語 have completely different 対象」としています。

人によってはこちらの方が覚えやすいと感じるのではないでしょうか。意味は同じです。

 

それではもう一つ。

Japanese and English are completely different when it comes to pronunciation and word order.

今後は 「主語 are completely different when it comes to 対象」という構成です。

when it comes to ~ で「~に関して言えば」という意味ですので、「発音と語順に関して言えば~」となります。

これも非常にネイティブが使う英語らしい表現ですね。

 

主語を「日本語と英語の発音と語順は」とする場合

The pronunciation and order of words in Japanese and English are completely different.

この表現も同様に使えますが、主語が長くなっていることで、たいていの人は使いづらく感じてしまうかも。

 

最初に紹介した3つの表現のどれかを使っておくと良さそうです♪